義父の遺骨を永代供養の納骨堂に納めました

義父の遺骨を永代供養の納骨堂に納めました

義父が他界し、49日法要も済んで、納骨をどうするか兄弟で話し合いました。義父は自宅の近くに墓地を購入していたのですが、自宅からは1級河川を挟んだ対岸で、山の中腹にありました。
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ここに墓石を建立して納める事も考えましたが、残された義母が徒歩で大変な坂道を登るには少し無理を感じました。それ以上に、私に女房と弟の2人兄弟で、弟には2人の娘が居るだけで息子は居ないのです。
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義父の孫にあたる私達の子供や、弟の娘の代はそのお墓にお参りし、維持してくれるでしょうが、孫たちの子供の代になると、それは望むべくもなく、数十年も経てば無縁墓になる事が目に見えているのです。
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結局、みすみす無縁墓になる事が見えているのに、高価な墓石を建立するのは止める事にし、永代供養してもらえるお寺に納骨する事にしました。
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永代供養にも、個別の小さな団地墓の様な所に納骨するスタイルや、納骨堂に遺骨を集めて祀るスタイルなど様々ありますが、あえて納骨堂に集めて納められる所にしました。これなら、親族以外の多くの人も、納骨堂に向かって手を合わせてもらえ、義父も寂しくないだろうと考えたからです。
その納骨堂のあるお寺も、義母の住む所からは電車で30分ほどで、駅にも近く思い立てばお参りに出かけられる立地の所を選びました。
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納骨の日には、義父以外にも多くのお骨を納める人が来られており、少子化の中で永代供養を選ばれる方が増えている事を改めて実感しました。